1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:29:08 ID:0zg
彡(^)(^)「せや!ウサギを殺す為のウイルスをばら撒いたろ!」

野生ウサギの駆除に感染症ウイルスを散布 ニュージーランド当局


ニュージーランド当局は、殖えすぎた野生のウサギを駆除するため、感染症を引き起こしてウサギを死なせるウイルスの散布を始めた。

第1次産業省によると、野生のウサギによる被害額は毎年平均5千万ニュージーランドドル(約38億5千万円)で、
駆除に約2500万ニュージーランドドルかかっている。当局者は、狩猟や毒入りの餌による駆除では対応できないとしている。
このため、効き目が早く、発熱やけいれんを引き起こして感染から2~4日以内にウサギを死なせるウイルスを輸入した。

ニュージーランド農業者連盟は「非常にほっとしている」とコメントしているが、
動物保護団体からは「ペットのウサギに感染する恐れもある」との指摘も出ている。
第1次産業省は、ペットのウサギはワクチンを接種すれば死ぬことはないと理解を求めている。

http://www.sankei.com/smp/world/news/180401/wor1804010021-s1.html

2: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:29:53 ID:ScN
ウイルスを輸入というパワーワード

4: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:33:29 ID:8Pu
ウサギは繁殖力強いからなぁ…

6: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:41:12 ID:l70
ひどE
食用に配られたウサギをペットとしてかわいがってる国もあるのに






7: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:42:57 ID:0zg
なお

ウサギの数の管理

野ウサギの数を管理する主な手段には、猟や毒餌、巣穴の薫煙などがあるが、より穏やかな方法としては、ウサギ用の柵の設置がある。
しかし当局は、従来の方策では対応できないほど問題は大きくなっていると主張する。

兎出血病ウイルスの初期タイプは、1997年にニュージーランドに導入された。
ウサギのみに影響があるウイルスで、当初は非常に効果を出したが、導入から20年余り経過し、ウサギは耐性を持つようになった。

(略)

同協会は、ペットのウサギのために作られたワクチンは「十分な試験を経ておらず、(中略)防御になるという十分な証拠が得られていない」と指摘した。
しかし、第1次産業省は、「RHDV1-K5」はオーストラリアで昨年散布されているものの、
ワクチンを投与されたペットのウサギが死亡したという報告はないとして、ワクチンでペットのウサギの安全は確保できると説明している。

http://www.bbc.com/japanese/43223333

13: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:50:14 ID:mma
ウサギの捕食者を放てばいいだけだろ(´・ω・`)

15: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:51:24 ID:8Pu
>>13
生態系壊れちゃ^~う

16: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:52:12 ID:39Z
>>15
JPSでも付けといてたくさん食い終わったら回収や

18: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:53:13 ID:8Pu
>>16
捕食者の子「よろしく二キーwwwwww」

17: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:52:36 ID:U3a
駆除しなきゃ(アンチ巨並感)
no title

20: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:53:54 ID:5Gi
ハブ対策にマングース呼んで生態系ぶっ壊されたバカ国家があるらしい

33: >ω</カヨチン◆RrTuA1tB4Q 2018/04/03(火)07:12:39 ID:uhg
うさぎは食えんの?

34: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)07:14:37 ID:8Pu
>>33
食えるし皮は売れる
お前ニュージーランド行って食ってこい

58: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)12:40:12 ID:tw@ba_mian77
日本では絶対やれないやろね


以下、最終兵器VIPPERがお送りします 2099/01/01(水) 00:00:00.000 ID:xxxxxx


引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1522704548/