最終兵器VIPPER

2ちゃんねるのニュー速VIP板で、面白いと思った記事をまとめています 皆さんいつもコメントありがとう御座います!

政治経済/社会/文化

1: 2018/04/15(日) 18:26:58.10 ID:PD5nopBk0● BE:601381941-PLT(13121)
日本人は「マスク依存症」?その「病因」とは?

日本では学生も社会人も高齢者も、街中を歩く人はほとんどがマスクをしており、まるで外出の定番アイテムのようだ。
それだけでなくなんとマスクをした人だけが参加するお見合いイベントまであるという。
データによると、昨年日本人一人当たりが所有するマスクの平均数は39枚で、日本全国で毎年マスクに消費する金額は
約245億8000万円に達するという。

日本でマスクがサブカルチャーとなった歴史は、20世紀初頭に人々を脅威に陥れたスペインかぜにまで遡る。
当時、日本での感染者数は2300万人に達したが、現在ではそれほどまで猛威を振るうインフルエンザは
蔓延していないにもかかわらず、しかも新鮮な空気の日本でどうしてマスクをする必要があるのだろうか?

ほとんどの人は、「マスクをするのはウイルス感染や花粉症の予防のため」としている。マスクが病原菌の感染を
確実に防ぐという研究結果はなく、それどころか、高温多湿の環境下でマスクをすることで病原菌の感染を加速させる
恐れすらある。しかし、日本では他人と交流する上で礼儀が最も重視され、公共衛生の意識が非常に高いため、
咳が出るような場合は必ずといっていいほどマスクを着用する。なぜなら日本人にとって自分の不注意から他人に
病気を移してしまった場合、非常に恥ずかしいことであるからだという。

また、防寒や風邪予防のためにマスクをする人もいる。もう一つ、より重要なのはマスクが強力なファッションアイテムと
なっていることだ。髪を洗っていない人が外出する際に帽子をかぶるように、ノーメイクの人がマスクをして外出する
ということもあるという。さらに、マスクは表情を隠すことができることから、日本人の根本にある「本音と建前」の
文化にも関係があるという。「本音」は人の心の中の本当の気持ちや欲望のことで、「建前」は公衆の場で振舞うときに
見せる行動・言動を指し、ほとんどの日本人は「本音」は隠すべきだとしている。そしてマスクをすることで、自分の
本当の気持ちと公衆の場で振舞うべき態度の間に生じる矛盾が解消されるという訳だ。

2011年、日本のあるニュースサイトが渋谷を始めとする都内各所で100人にインタビューを行ったところ、そのうち
健康のためにマスクをしていたのはわずか30%ということが明らかになった。多くの女性が、マスクをすることで
自分の顔がより小さく、目がより大きく見えるようになり、ミステリアスな雰囲気を与えることができると考えていた。

ある専門家は、「日本のほとんどの人が『マスク依存症』にかかっており、他人と交流する際に不安を感じるため、
マスクをしてリアルな交流を避けたがっている。マスクに守られると、多くの日本人はリラックスして他人と交流できるため、
マスクは本音を隠す手段の一つとなっている。ひとたびマスクを外すとあっという間に周囲の環境に敏感になり、
自分の見た目が他人を不快にさせていないか不安に感じ、他人の視線が気になり、心拍数の増加や発汗などの
体の反応が起こる。このような特徴から、『マスク依存症』は日本人の国民病ともいえる」と分析している。

(略)

「人民網日本語版」2018年4月13日
http://j.people.com.cn/n3/2018/0413/c94689-9449180.html

【日本を襲う「マスク依存症」 その原因は「本音と建前」という日本文化】の続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/11(水)09:19:31 ID:LwS
若者「そもそも組織票がある時点でなんの平等性もないやんけアホらし杉内」

3: 名無しさん@おーぷん 2018/04/11(水)09:20:47 ID:Csg
なお、若者が投票しないから老人有利な政治になる模様

4: 名無しさん@おーぷん 2018/04/11(水)09:20:52 ID:PXs
老人「解らんから昔の権力者の子供の名前書いたろ!」

【若者「投票?どうせワイの一票とかどうにもならんのに投票するだけ無駄やろ」】の続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:29:08 ID:0zg
彡(^)(^)「せや!ウサギを殺す為のウイルスをばら撒いたろ!」

野生ウサギの駆除に感染症ウイルスを散布 ニュージーランド当局


ニュージーランド当局は、殖えすぎた野生のウサギを駆除するため、感染症を引き起こしてウサギを死なせるウイルスの散布を始めた。

第1次産業省によると、野生のウサギによる被害額は毎年平均5千万ニュージーランドドル(約38億5千万円)で、
駆除に約2500万ニュージーランドドルかかっている。当局者は、狩猟や毒入りの餌による駆除では対応できないとしている。
このため、効き目が早く、発熱やけいれんを引き起こして感染から2~4日以内にウサギを死なせるウイルスを輸入した。

ニュージーランド農業者連盟は「非常にほっとしている」とコメントしているが、
動物保護団体からは「ペットのウサギに感染する恐れもある」との指摘も出ている。
第1次産業省は、ペットのウサギはワクチンを接種すれば死ぬことはないと理解を求めている。

http://www.sankei.com/smp/world/news/180401/wor1804010021-s1.html

2: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:29:53 ID:ScN
ウイルスを輸入というパワーワード

4: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:33:29 ID:8Pu
ウサギは繁殖力強いからなぁ…

6: 名無しさん@おーぷん 2018/04/03(火)06:41:12 ID:l70
ひどE
食用に配られたウサギをペットとしてかわいがってる国もあるのに

【彡(-)(-)「あかん…ウサギが増えすぎや…」】の続きを読む

1: 2018/04/02(月) 17:19:11.74 ID:HOqM7XYW0 BE:329591784-PLT(12100)
警察庁によれば、迷惑防止条例違反の痴漢事犯の検挙件数は、2006年が4181件だったのに対し、10年後の2016年
には3217件と、実に1000件近くも減少した。都道府県警察が、痴漢に対して警戒や対策を強化した成果といえるだろう

たとえば神奈川県警では、「電車内痴漢等迷惑行為相談所」というホームページで、〈ちょっとした行動を起こしてみま
しょう。犯行をやめさせることができるかもしれません〉と警戒を呼びかけている。

取り締まりの強化、女性側の意識の変化で痴漢が減っているのだろう。しかし、そうした動きが、「触らない痴漢」という
“新たな犯罪”を生み出している。女性の自己防衛に詳しい安全生活アドバイザーの佐伯幸子氏が言う。

「昨今の自己防衛の高まりで、触られた場合だけでなく、危険を感じたり、不快に感じた時点で『痴漢です』と訴える女性
が増えているようです」

たとえば、満員電車で体が接近した男性の吐息がかかったことで「匂いを嗅がれた」、あるいは、何度も目が合ったこと
で「いやらしい目で見られた」などと訴え出られれば、痴漢の容疑がかけられることになるのだ。

実際に神奈川県警・鉄道警察隊は、「相談所には『体には触れていないが、異常に接近してきて怖かった』といった
女性からの相談もありました」と認める。

大阪府警も、公式ホームページで〈盗撮、のぞき見、いやらしい言葉や行動などで、恥ずかしい思いや不安を感じさ
せることも、ちかん行為の一種です〉と呼び掛けている。

「決め手になるのは触ったかどうかではなく、女性側が不快だと思ったかどうか。たとえ電車内で体が接触していなく
ても、女性に不快感を与える言動をしていれば痴漢容疑をかけられるかもしれません」(前出・佐伯氏)

http://www.news-postseven.com/archives/20180402_663803.html
http://www.news-postseven.com/archives/20180402_663803.html?PAGE=2

【【悲報】触らなくても痴漢の容疑がかけられることも 決め手は女性側が不快と思うかどうか】の続きを読む

1: 2018/03/26(月) 22:59:27.82 ID:sT7KE97F0 BE:837857943-PLT(16930)
昨年、日本生産性本部がおこなった調査で、企業に勤める10~20代の社員の、いわゆる「心の病」にかかる割合が
近年増加していることが共同通信などで報じられ、ネット上でも話題になっている。

これは「メンタルヘルスの取り組み」に関する企業アンケート調査(有効回答数:上場企業221社、2017年7~9月実施)。
同調査は2002年から2014年まで隔年で7回実施しており、今回は8回目となる。

調査結果によれば、10~20代が前回調査(2014年)の18.4%から27.9%に急増。ちなみにその他の世代をみてみると、
30代は調査開始以来もっとも少ない割合で、ピーク時の61.0%(2006年)からは32.6%と激減。なお、最も大きい下げ幅となったのは、
2010年の58.2%から2012年の34.9%だった。40代は35.8%で、30代とは対照的に、2006年の19.3%からじわじわと上昇傾向にある。

http://news.livedoor.com/article/detail/14486069/
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【10~20代のうつ病18.4%→27.9%に急増 30代は激減 40代はじわじわと上昇傾向】の続きを読む
         

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